住み替え・移住情報ガイド お役立ちリンク おすすめ書籍

100歳までの作法と“お金”

逆算の人生設計してみませんか?
100歳までの作法と“お金”

著 紀平正幸

つねに生活者の目線に立った人生設計提案に定評のあるファイナンシャルプランナー、紀平 正幸氏による老後人生の指南書。自身も66歳で再婚し、子どもをもうけるなどまさに定年後の人生を謳歌する著者が綴った実践バイブル。人は果たして、100歳まで幸せでいられるのか―。さまざまな角度からシミュレーションを試みると、そこからは楽しげな老後が見えてくる。なによりも100歳までを見据えると、「人生設計」が立てやすいことがわかってきたのです。

 
住みよい街ベスト50

都市工学の専門家が推奨する
住みよい街ベスト50

著 広瀬 盛行 (監修)

こんな街で暮らしたい!! アンケートや各種指標を駆使して都市工学の専門家が、「クオリティ・オブ・ライフ」の視点から全国の「住みよい街」を選定。これからのセカンドライフの居住地探しに役立つ1冊です。
旅行・地理ファン必見 ・街づくりのマニュアルとしても常備したい書。50のまほろばを詳細に紹介しています。

 
60歳から少しだけ社会貢献を始める本

地域デビューの実践ガイド
60歳から少しだけ社会貢献を始める本

著 佐藤 葉、清水 まさみ

「女性問題、教育、国際交流・国際協力の分野で執筆するノンフィクションライターの佐藤 葉と日本経済新聞経済記者を経て現在、メディコム(編集・執筆)社長の清水 まさみの合同著書。様々な方法で社会貢献する人々を取材して体験事例を紹介するとともに、地域デビュー、社会貢献活動デビューのための情報やアドバイスをまとめた一冊です。

 
さんざん働いてきたから定年後は夫婦で田舎暮らし

さんざん働いてきたから定年後は夫婦で田舎暮らし

著 山本一典

「田舎暮らしを始めたい。でも不安が・・・。」1985年から田舎暮らしの取材をはじめ、今では田舎暮らしライターと評される著者が、そんな方達への転ばぬ先の杖として、豊かな老後の田舎暮らしを営んでいる30組のご夫婦をライフスタイル別に紹介。失敗しない田舎暮らしのノウハウが詰まっています。

 
生き方としての田舎暮らし

生き方としての田舎暮らし
都市か田舎か、暮らしの心構えを考える

著 大室直敏

2年間熟考の末、早期退職し、田舎暮らしに踏み切った著者が、6年の田舎暮らしの経験を振り返り、「都会暮らしを捨てるかどうか、悩んでいる人」へ、その覚悟と準備と問題点を提起。小さい本の中に、田舎暮らしについてのさまざまな不安に答える、説得力のある考え方が凝縮されています。生き方を模索している方にお奨めの一冊です。

 
定年前後の生活設計完全ガイド

これだけは知っておきたい
定年前後の生活設計完全ガイド

編著 セカンドライフ設計会
飯野財(フリーライター)
齋藤信義(フリーライター)
神木正裕(生活と法律研究所所長)
真田りえ子(生活と法律研究所所員)
長沖竜二(スタイル株式会社)など

定年後はできれば豊かで楽しい生活を満喫したいもの。しかし、そこには数々の現実問題が横たわっています。本書ではこうした現実を踏まえ、「自分らしい定年後の生活ビジョンの持ち方」から「具体的な生活設計の立て方」、「年金収入や資産運用などの生活費の確保」、「医療や福祉」など、定年後に起こりがちな問題について分かりやすく解説されています。 第二の人生設計の参考にぜひお役立てください。

 
田舎暮らし 虎の巻

定年後は森でロハスに

著 増子 博

13年前から那須高原の雑木林に暮らし始めた著者が自体験を通して森暮らしを奨める実践的セカンドライフ読本。精神的に豊かに生きる実践例がユーモアたっぷりに紹介されています。写真も豊富で親しみやすくリタイア後田舎暮らしをしたい方には必見の一冊です。

 
田舎暮らし 虎の巻

田舎暮らし 虎の巻

著 佐藤 彰啓

筆者の佐藤氏は『家の光』編集者として、全国各地の農村社会のあり方や地域おこしの仕事に従事。その経験を踏まえ、自然豊かな地域を求める都会の人々を支援するため、1990年東京・四谷に「ふるさと情報館」を設立。現在、田舎暮らしを実現する情報誌『月刊ふるさとネットワーク』発行人として活躍。そのスペシャリストが都会人の田舎暮らし支援のために書き下ろした手引書。これまでの田舎暮らしに関する本は、実践者ふるさと情報館の個人的な体験に基づくエッセイがほとんどでしたが、本書は、田舎暮らしのナビゲータ役としての著者の長年の活動を通して、さまざまな事例をもとに書き下ろされた本格的な「田舎暮らしのバイブル」ともいえます。

 
夢のある「終の棲家」を作りたい―定年後、後悔しない家づくり

定年後に後悔しない家づくりで人生を楽しく
夢のある「終の棲家」を作りたい―定年後、後悔しない家づくり

著 大山 真人

働き盛りの第1の人生から、老後を楽しく暮らす第2の人生への転換=ハッピー・リタイアメントを実現させるため、田舎で健康的な木の家に住み、自然の恵みをいっぱいに享受する暮らしを著者の取材で紹介。ふつうの人たちが建てた理想の家―。50歳からの快適人生のあり方が描かれています。

 
定年前・定年後 新たな挑戦「仕事・家庭・社会」

定年前後742人の追跡調査から見えてきたもの
定年前・定年後 新たな挑戦「仕事・家庭・社会」

著 ニッセイ基礎研究所(編集)

ニッセイ基礎研究所は10年にわたって742人の男性を追跡調査。本書はその膨大なデータをもとに、さまざまな観点からの詳細な分析を行い、これから定年を迎える人々に役立つ情報がまとめられています。しかもインタビューやエピソードも豊富に掲載されていて、今後の人生設計の参考書として活用したいお奨め書です。。

 
思いどおりにリタイアできる人生設計術

54歳の誕生日にリタイアする!
思いどおりにリタイアできる人生設計術

著 桐野 裕

住宅ローンと教育費の山をのりこえ、定年前にハッピーリタイアメントを実現させた著者がその秘訣をまとめた一冊。ゆとりある人生をデザインするためのお金と心の道しるべ、40歳からのリタイア入門書。この本でいうリタイアとは、(1)定年前に、(2)自発的に、(3)計画的に、会社を辞めることであるという。定年前にリタイアして手に入れた自由時間は、長い間一生懸命働いてきた自分に対するボーナスと考えようと提唱する内容は一読の価値あり。

 
定年からはじめる田舎暮らし完全ガイド

トカイナカという選択で失敗しない定年後の住まいづくり
定年からはじめる田舎暮らし完全ガイド

著 木下 真理子、児嶋 和久

首都圏から近い便利なトカイナカに移住するスローライフの暮らし方を提唱。釣り、ゴルフ、ガーデニング、家庭菜園…。定年後の失敗しない田舎暮らしの選択方法を伝授。悠々自適のセカンドライフを満喫するためのの舞台として茨城県の鹿島エリアを中心に取材して、実際にその土地に移り住まれた方の体験談を集め、成功のノウハウや生活メリットを紹介しています。

 
田舎の探し方/全国153自治体の「田舎暮らし体験」プログラム226

あなたが求めていた理想の田舎ライフが見つかる!
田舎の探し方
全国153自治体の「田舎暮らし体験」プログラム226

著 空閑 睦子

著者「空閑 睦子」が全国153自治体に独自に調査した「田舎暮らし体験」プログラムの数々を掲載。週末からできる、田舎暮らしを実現するための親切なガイドブックです。ライフスタイルとしての「田舎暮らし」さまざまな「暮らし方」とメリットを紹介するとともに、準備のためのプログラムや大切なポイントを教えてくれます。また、実例にもとづく感動の「田舎暮らし」ストーリーや各自治体の窓口と田舎暮らし情報サイトも掲載されている初心者必見の1冊です。

 
うれしい定年 さびしい定年 55歳からの賢い生き方

定年実体験に学んで、備えあれば憂いなし
うれしい定年 さびしい定年 55歳からの賢い生き方

著 北 連一

人気コラムニストの「北 連一」が実体験にもとづく「定年前後」の実り多い生き方の指南書。定年前にやっておいてよかった事、やっておけばよかった事など実例をあげながら紹介されているのでわかりやすく読みやすい内容です。準備せずに定年を迎えうろたえる著者の実話に身につまされる方も多いかも。、先輩の失敗に学び良き定年を迎えたい人にはお奨めの1冊です。

 
「勝ち組」になるライフプラン

2000件のコンサルティングから生まれた
「勝ち組」になるライフプラン

著 吉川 浩一

定年後のゆとりある暮らしを実現するための
「勝ち組」のリタイアメントプランも掲載。

 

六十歳から家を建てる

著 天野 彰

家を建てると、夫も妻も10歳若返ります。
ベテラン住宅建築家が薦める「わがままいっぱいの住処」!